一昔前よりも太陽光発電の導入費用が下がっている


一昔前よりも太陽光発電の導入費用が下がっているブログ:15-9-2016


食べ始めると、余計に食欲が刺激されて、
もっと食べたくなってしまうと言う事がありますよね。

特にお菓子なんか、
1粒食べ始めると止まらなくなって、
ついには1袋全部食べてしまったりして…

これって、減量していると
「あー、食べてしまった!」
と思ってしまい、
「こんなにこらえ性のないあたくしには、
 減量なんかできないんだ!」
と思いこんで、
減量に挫折する要因になったりもしているわけですが、
実は誰にでもあることですよね?

皆様はどうですか?

でも、
これは人間の「生きる」本能に直結した行動なんです。

太古の人間は、獲物がいつ獲れるか分かりません。

せっかく獲れた獲物は余すところなく食べて、
からだに貯蔵しておかないと、
次にいつこういう食事にありつけるか分からないので、
それまではからだに蓄えた栄養で生き延びるように、
からだが作られているのです。

だから、
「ちょっとだけ食べてやめる」
と言うのは、
「全く食べない」よりも難しいのです。

「一口だけ」と言うのは余計につらい思いをすることになるので、
そこはグッとこらえる方がラクです。

…ただし行きすぎはいけません。
極端な絶食は健康を損ね、リバウンドしやすいからだを作るだけなので、
「ほどほど」にしましょう。

からだは食事量の目安として、
午前に1回(12時食の前)、
午後に2回(おやつと夕食の前)に
軽く空腹感を感じるくらいで調節しています。

それくらいが健康も損ねず、
リバウンドもしないポイントでちょうどよさそうです。

それにライスの前に、腹をすかせておけば、
ライスが美味しく食べられますもんね!

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