太陽光発電のパネルは長期の耐久性を持っている


太陽光発電のパネルは長期の耐久性を持っているブログ:08-12-2014


ダイエットをしていても、
ついつい手が伸びてしまう、甘いおかし。

甘いおかしには、糖分が多く含まれていますから
カロリーも必然的に高くなります。

これを間食や夜食で食べる習慣がついてしまっては、
ダイエットも大変です。
しかも、こういった甘いおかしには中毒性があります。

白砂糖を摂取し続けると、
甘いおかしを食べないとイライラして、
食べずにはいられない体質になってしまいます。
まさに、太りやすい身体になってしまうんです。

甘いおかしをやめるにはどうしたらいいのでしょうか?

まず大事なのは、
いきなり全面的に禁止しないことです。

大好きで今まで毎日のように食べていた甘いおかしを、
いくらダイエットのためとはいえ、
いきなり今日から全面禁止にするのは難しいですよね。

身体が欲しているものをいきなり全部止めようとすると、
身体は逆にもっと欲しがります。

これは甘いおかしに限らず、
食べる事制限や体操など、
ダイエットのすべておいていえることでもあります。

ダイエットのためにカロリーコントロールしようとしても、
いきなりガクンと食べる事量を減らし続けることはできませんよね。

でも、毎日少しずつカロリーを減らしていくようにすれば、
意外とスムーズにカロリーコントロールできてしまうものです。

体操にしても同じこと。
今まで体操なんてほとんどしてなかったのに、
いきなり毎日5kmジョギングしようとしても
なかなか続きませんよね。

まずは、通勤や通学の行き帰りで
ちょっと遠回りして歩く時間を増やすだとか、
エスカレーターやエレベーターを使わず、階段を使うようにすることから始めて、身体を動かす習慣をつけたほうが賢明でしょう。