太陽光発電のパネルは長期の耐久性を持っている


太陽光発電のパネルは長期の耐久性を持っているブログ:19-3-2014


我が家は、主人、奥さんであるあたくし、
大学生と高校生の子供2人の4人家族です。

結婚して22年、
主人と出会ったのが大学生の頃ですから、
もう相当長い付き合いになります。

思うのですが、家の中でパパは、
家族のために一生懸命働いているのに、
ママと子供とのがっちりしたつながりに比べて、
うっかりすると仲間はずれ的な、
蚊帳(かや)の外的な存在になりがちだと思いませんか?

どんな夫婦も、いま別れずに一緒にいるということは、
心の奥底で、お互いをかけがえのない存在として
愛おしく思っているからだと思います。

あたくしから主人へのふつふつとした愛情に気付いていくと、
家族のためにあめの日も風の日も真面目に働いてくれた主人に
感謝の気持ちが湧いてくると同時に、
あたくしから主人にこれから出来ることは何かな…
と改めて考え始めました。

その時に思いついたことが、
家の中をすごくあったかくしよう!
みんながパパのこと大好きな雰囲気を作っていこう!
ということです。

家族に絶対的な影響力のあるママが、
「主人のことを大好き」だったら、
子供たちもパパのことが大好きになるはず…

そういう家庭は
主人にとっても居心地が良いのではないかと思ったのです。

その想いが功を奏して、
気がつくと子供とあたくしとの間で
「主人の話題」がものすごく多くなっていきました。

といっても、ほめてほめて褒めまくっているわけではありません。
大体生意気ざかりの子供たちに、それを求めるのは酷というものです。

あたくしは、家族の中で言われる他愛のない悪口ほど
「犬も食わない」ものはないと思うのですが…
まさに好意の裏返し、親密感の表れ、そう思いませんか?


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